総目次
1.幸福論の枠組み
1-1 科学が導く幸福の8要素
1-3 幸福を左右する9つの因子
1-4 幸福の正体と3つの条件
1-5 🔒 幸福の構造とメタ認知
1-6 🔒 幸福の方程式と40%の変数
1-7 🔒 幸福を測る10の心理モデル
- ・学術から考えるその他の幸福の枠組み
- ・問題提起・結論・理由
- ・幸福の枠組みを説明するモデル
- ・ビックセブン(リチャード・レイヤード)
- ・主観的幸福(SWB)モデル(エド・ディーナー)
- ・人生(生活)満足度(SWLS)モデル(エド・ディーナー)
- ・Authentic Happiness Model(本物の幸福モデル)(マーティン・セリグマン)
- ・PERMAモデル(マーティン・セリグマン)
- ・心理的ウェルビーイングモデル(キャロル・リフ)
- ・心理的資本モデル(フレッド・ルーサンス)
- ・Flourishing Model(繁栄するモデル)(ハーバード大学)
- ・Well-being Model(ギャラップ社)
- ・「幸福の4因子」モデル(前野 隆司)
- ・各幸福のモデルの意義と重要性
- ・本稿の学術的根拠について
